パウンドケーキ、シフォンケーキ、森の中のちいさな焼き菓子工房 森のおやつやさん

森の中のちいさな焼き菓子工房
森のおやつやさんTEL/FAX:042-582-1538
森のおやつやさんE-mail:info@morinooyatsu.com
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ひとつひとつに心を込める・おやつ作り
おやつを上手に保存してくださいね。
リーフレットでお知らせ。

[冷凍・保存]

★皆さんからの声を参考に★

こうすると、おやつを長く楽しんで
いただける。
お寄せいた声も参考にしながら
「冷凍で保存」する
方法をお知らせしています。



生地の状態をチェック!

[シフォン生地]

★折りたたむような 感じ・・・★

卵を泡立てる、機械で泡立てようが、最後は
人の「カン」が決めてです。

慣れてくると、泡立ての最初の段階で、うまく
いくかどうかわかるようになりますよ。

スポンジは失敗を恐れず 勢いも大事。


★あなたへのおやつ、真心込めて★

注文いただいてから焼きますので、多く作れないのが玉にキズ。

でも、店頭販売のように皆さんの顔が見えるようなお菓子の通販にしたい。
おやつと対面した時、思わず微笑んでしまうようなそんな心を伝えるには
味だけではないと思います。

しかし、それが押し付けであってはならないと思うのです。

シンプルに「おいしかったー。」をお届けできるように。


型抜きって案外、時間かかるんです。

[クッキー!]

★プレーンはお店の顔になるクッキー★

小麦粉・バター・卵・砂糖。
シンプルな素材ゆえに、個々の素材が正直に出ます。
おやつやはとくに、小麦粉の力を大切にします。

お菓子に限らずこんなもんか、と何気なく食べていた
ものが、素材を変えるだけで、驚く程感心する味に
変身することがあります。


卵黄と卵白を混ぜ合わせています。

[シフォンケーキ!]

★いつもの同じ作業、毎回緊張をします★

ケーキの向こうには「待っている人」がいる。それは毎回違うこと。
箱を開けたとき、お口に入れたとき、がっかりさせないよう気を引き締めます。

笑顔の向こう側をいつもイメージする・・・。
それはおやつ作りに欠かせないことのひとつです。



りんごを乗せたら編みこみ生地を被せます。

[りんごのパイです!]

★丁寧に自分も楽しく★

おやつやが仕事を始めるときいつもこう言い聞かせます。

「急がば 回れ」

パイはけっしてあせってはいけません。
大量にはできないけど、手作りの良さがきちんと伝わる様に
ひとつひとつの作業をこなします。




これは チーズケーキを取り出すところです。

あわてず、騒がず ゆっくり取り出すのが「コツ」です。

決して白仮面ではありません・・・

[スタンバイOK]

★帽子良し、マスク良し★

腕までの消毒は「お気に入りの歌を歌いながらだと30秒〜1分洗えますよ。」と講習会で教えてもらいました。
以降、おやつやは「世界にひとつだけの花」を歌うことにしました(^-^)。